使い方 刺繍 糸

念のため、まとめておきますね。 もし上手く行かない場合には、もう一度しっかりと折り目をつけて試してみましょう。

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刺しゅう糸が抜ける心配が無く、最初に糸端を短めに切っておくと途中で他の糸に絡まないので、初心者さんやお子さんの刺しゅうにオススメです。

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そのまま折り山を針の穴に通します。 ここでは、針を持つ手の中指にはめる、リング型の指ぬきの使い方を説明します。

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25番手は6本の糸が束になった刺繍糸です。 通常のミシン糸と刺繍専用の糸を使った時の比較 それでは、実際にシャッペスパンの60番手を使用して刺繍を行なった場合と、刺繍専用下糸と刺繍糸を使用した場合との仕上がりの差を比較してみたいと思います。

使い方 刺繍 糸

クリップに巻いて刺繍糸を収納する方法! この方法は、とても簡単です。 でも手芸店に行き慣れていない子どもは、100円ショップが刺繍へ興味を持つきっかけになったりもしますので、うまくつかって楽しんだらいいですね。 刺繍に必要な道具 刺繍道具の準備をしましょう。

使い方 刺繍 糸

その後、もう一度糸をくぐらせ、糸を結ぶ形に通していきます。 刺繍糸は1束15cmですので2往復分で60cmです。

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64cm単位で三つ編み 私にとって、使いやすい刺しゅう糸の長さは50cmなので、64cm単位に切る方法を採用していましたが、最近、ループメソッドをすることが増えてきて64cmの刺しゅう糸を半分にすると32cmになってしまうため、1m単位に変更しようかなと悩んでます。 糸通しは手芸店や百円ショップでも販売されています。

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使い方 刺繍 糸

刺繍針 刺繍専用の針です。 この細い糸を1本ずつ引き出して「2本どり」「3本どり」というように使用する本数に合わせて使います。

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裏が見えない時は玉結びでもOK ここまで玉結びを行わない方法をご紹介しましたが、玉結びは絶対にしてはいけないというわけではありません。 また見た目もかわいらしいと思いませんか。 太い線を表現したいときや、ざっくりとラフな雰囲気に仕上げたいときなどに使います。

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