弱者 おたま

そもそもカエルは沢山の卵を産みます。 これでも周囲に気を遣って子どもから目を離さずにいるんですが、子どもというのは人に迷惑をかけずには育てられないんだなぁ…と実感しています。

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こんなことでほんとにオリンピックやるんでしょうか?やらなきゃ困る人がいるからって命がけですね。 (上記記事より引用) 「結婚・出産なんてぜいたくだ」という言葉のインパクト、すごいですね。 そもそもオリンピックのために7月に無理やり連休なんか作っちゃって旅行業者と結託したさといも爺さんとナンタラさんがごり押ししたんでしょ。

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弱者にやさしい社会であってほしいし、本当の意味で弱者にやさしい社会であれば、弱者は社会的弱者ではなくなる(cf. 子連れであっても、あらゆる場所にエレベーターが設置されていたり、階段前で困っていたら助けてくれる人がたくさんいたりすれば、あまり「不利」を感じずに生活することは可能です。 (Wikipedia「」より引用) 子連れは少数派である 社会的弱者という場合、社会の少数派であることが前提のようです。 旅行代金が最大で半額戻ってくるのね。

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大きく 「全世界から入国 来月再開」とある ほんまかいな。 子どもは泣くこともあるし急に大声を出すこともあるし、トイレに行くまでウンチを我慢することはできないのでレストランの席でウンチしてしまうこともあるし(当然オムツはしていますが、臭いはします)、とにかく周囲に申し訳ない状況はたくさん発生し得ます。 スポンサーリンク おたまじゃくし飼育のすすめ 子供の頃もたまに飼ってましたが、大人になってみて娘の成長のためにとも思い、実際飼ってみて本当に良かったと思ってます。

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特にベビーカーを押して移動するようになると、駅の階段などで自分が「健康な成人=強者」だった頃には気づかなかった不便を感じるようになったりして、「ああきっと私が気づかなかっただけで車椅子の人はこの不便をずっと感じながら生活しているんだろうな…」と思ったりしました。

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例えば日本には6歳未満の子どもがいる世帯は約8. その後7年経ってもそのお店には足が向かないそうです。 子どもを産んで以来、人に謝る機会が激増した話は以前のブログでも書いていました。

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そもそも子連れを強者だと思っている人は、現代日本で結婚出産できる人は恵まれた人だ、格差社会の上の方にいる人だ、という前提があるようです。 ってアタクシの軽くて薄味の脳みそで考えてみたんだけど 大きな声では言えないのでここに書くけど、やはり オリンピック 睨み だと思う。 エエんかいな。

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すっごいお得!! 何度でも泊まりたい感動のAランクホテルの貴重なお部屋を用意して待ってくれているのね。

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うしろめたさにさいなまされながら行ってまいります~^^; 投稿: 2020年9月24日 木 12時13分. 使う側にすれば、「え~~~??半額になるの?だったら普段行けない贅沢なところに泊まってみたい」ってなるのが普通でしょ? おばあちゃんと孫娘が細々と経営する民宿には「また今度ね」ということになる。 なんか、色々書いてたら腹が立ってきたので これくらいにする。

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