佐竹 バーブ

雨おんな/浪花のあかり(1968年6月1日、ミノルフォンレコード、KA-220)• 64年デビュー曲「女心の唄」が250万枚の大ヒットとなり、翌年の日本レコード大賞新人賞を受賞。

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にも同年から4年連続で出場した。 俺もひとりさ/まり子の夕焼け(1967年、キングレコード、BS-571)• 同年から4年連続でNHK紅白歌合戦に出場するなど一躍人気歌手となった。

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かりそめの恋/東京エレジー(1966年、キングレコード、BS-427)• ネオン川• 星が云ったよ/青いゴムゾーリ(1967年4月10日、キングレコード、BS-637)- 作曲:シナ・トラオ• 銀蝶ルース/愛しい人よ(1967年、キングレコード、BS-666)• この際、淡谷は「冗談じゃないわよ、あんな小汚いの」と一蹴した。 演奏時間 : 3:10• 女ひとり/おんな物語(1969年7月20日、日本コロムビア、SAS-1331)• バーブのオリジナル音源は、2003年(平成15年)にリリースされた『』に収録されている。

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番外地ブルース(キングレコード、BS-201)- 片面はの「オホーツクの海」• 酒と涙と溜息と第1集(1974年、日本コロムビア、ACE-7063)• 略歴・概要 [ ] 本シングルは、1964年12月、がバーブ佐竹のデビューシングルとしてリリースした、オリジナル楽曲によるシングルレコードである。 「青いゴムゾーリ」 に発売された「星が云ったよ」のB面「青いゴムゾーリ」(詞・長沢ロー、曲・シナ・トラオ〈佐竹のペンネーム〉)は、1980年代にの「」等、ラジオの深夜番組で紹介され、「」で放送されたのを機に、歌番組や「」への本人の出演、レコード(の復刻盤、の盤)の再発など、一部で話題になった。

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東京子守唄/恋しい雨(1967年、キングレコード、BS-590)• 57年に上京し、ハワイアンバンドのボーカルなどを経て、作曲家・吉田矢健治の門下生となった。

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カクテル小唄(1965年、キングレコード、SS-100)• 女心の唄/ネオン川(1973年、キングレコード、BS-1714)• 1970年代に「バーブ佐竹はとの間に出来た子」というブラックジョークが流れ、本気にした週刊誌記者が淡谷、ディックのもとに取材にきたことがある [ ]。 水郷小唄(1967年、キングレコード、BS-629)• また、「顔じゃないよ、心だよ」のキャッチフレーズは流行語となり、牧伸二、菅原洋一らと「モスラ会」を結成して話題になった。 女心の唄(1965年、キングレコード、SKK-140)• ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。

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本作を手にするまでのバーブは、北海道のネオン街からスタートした流しの歌手で、のちに東京に移住し、バーで歌っていた。

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